お陰様で創立29年を迎えました。創立時から医療費削減を目標に、病は自身で予防・改善出来るとお伝えして参りました。全ての病の元は腸内善玉菌の活性が左右します。 下痢、便秘、悪臭便が病の原因です。有害な活性酸素を無害に出来るのが活性水素です。和食を中心に飲用、調理の水全て電解水素水に替えてください。 個人差はありますが、便の変化に気づかれます。
最近は高齢化社会になり、5人に1人は認知症、2人に1人が悪性腫瘍、人工透析の方も増えています。
また、糖尿病を放置されますと動脈硬化から血管へのダメージが増し、基礎体温低下・下肢壊疽・失明に繋がります。
「後悔先に立たず」という言葉があります。5年10年先の為に、予防・改善に今から実行してください。必ず予防できます。
器械寿命は10年あります。家族全員で使用されても1日当たりのコストは約50円~60円です。
最高品質の器械をより安くご提供させて頂きます。また個人差に応じた最大のアドバイスもして居ます。
健康であればこそ社会、人のお役に立てます。
【電解還元水素水】 説明会毎月第4水曜日
協和病院の河村名誉院長に、口に入る水を全て水素水に変えて飲用する事によって、便と小水が変わると教えて頂いて28年になり、健康こそ無形の財産と日々感謝しております。
今日、年齢に関係なく乳児から大人の方まで、病気が増えてきております。96年5月に九州大学大学院の白畑先生がアメリカの科学誌・BBRCにトリムの電解水素水に活性水素が含まれ、病気の原因とされている体内の活性酸素を抑制する事を世界で初めて発表されました。
水素水の事を分って頂きたく、平成6年10月28日河村名誉院長がテレビに出演後、特別説明会を月1回約2時間行って居ります。
アトピー性皮膚炎、糖尿病、慢性疾患生活習慣病等の症例ををもとに、電解水素水について詳しく講演されます。糖尿病から、足の切断を免れた方も多くおられます。
この機会にお時間を作っていただき、友人、ご家族とご一緒にぜひお越し下さい。
一生涯医療費(一人平均)
男性 2,300万円(寿命80歳の場合)
上記のうち、70歳を超えてから49%の医療費(1,150万円)がかかっています。
女性 2,500万円(寿命87歳の場合)
上記のうち、70歳を超えてから49%の医療費(1,225万円)がかかっています。
22年前の平成7年の国民医療費は21兆円でした。
平成28年度 年間医療費 41.8兆円を超えました
(一人当たり年間 約33.3万円 ※公費、自費含む)
※国家予算は97.5兆円です。
身体の約60%~80%を水で満たされている私達にとって、電解水素水の果たす役割はとても大きいです。
国民医療費削減とご家族皆さまの健康維持、病気の予防に調理の水はもちろん、最低でも1日2ℓ以上飲用してください。